どんだけお得?

この「どんだけお得?」計算はどのようなシーンで使うと便利でしょうか?

例えば、
定価と売値がわかっていて、実際は何%引きで、どれくらいお得なのかを知りたいときとか、


定価と値引率(%)がわかっていて、実際の売値とどれくらいお得なのかを知りたいときとか、

あるいは、売値と値引率(%)がわかっていて、もともとの定価がいくらだったのかを知りたいときなどにこの「どんだけお得?」計算を使うと便利です。

ではひとつめのケース、例えば定価が¥38,900で、売値が¥28,000だったとすると、

「定価」の入力欄をタッチするとキーボードがあらわれますから、数字キーボードから 38,900と入力します。

次に、「売値」の入力欄にタッチして、28,000と入力します。



その状態で、真ん中の「計算実行」ボタンを押すと、「28.0%のお得になります。¥10,900のお得になります。」と答えがでてきます。

次にふたつめのケース、例えば定価が¥38,900で 35%の値引率だとしましょう。
この場合には「定価」と「値引き(%)」の入力に、おのおの 38,900と 35を入力します。


最後に、真ん中の「計算実行」ボタンを押すと、「¥25,285になります。¥13,615のお得になります。」と売値と得する金額がでてきます。

さらにみっつめのケース、例えば売値が¥18,000で値引率が 45%だとしましょう。

この場合には、「売値」と「値引率(%)」の入力に、おのおの 18,000と 45を入力します。


その状態で、真ん中の「計算実行」ボタンを押すと、「定価:¥32,727」と答えがあらわれてきます。

どの計算結果でも同じですが、下の右端のボタン(真ん中に矢印がある)を押すことで、答えを知らせたい人に直接メールで送ったり、Twitterにツイートすることができます。


ここで、例えば「Facebook」を選ぶと、答えが書かれた画像を添付してFacebookの自分のタイムラインに投稿することができます。
あるいは、「ツイート」を選ぶと、答えが書かれた画像を添付してツイートすることができます。