スフィア(球体)レンズと色アクセントが利用可能に – Fine Camera V1.80

SP6sJ CA6sJ(1)2種類のスフィア(球体)レンズが使えるようになりました

(2)モノクロの中で1〜2種類の色だけ残せる「色アクセント」フィルターが使えるようになりました
どちらも見たままの映像がそのまま写真になります

また、編集保存時に位置情報を現在地で上書きできなかった不具合を修正しました

魚眼レンズが使えます – Fine Camera V1.75

FE_6sJV1.75 では3種類の魚眼レンズが追加されました。
見たままの映像がそのまま写真になります。
ペットなどシャッター音を嫌うケースでも魚眼レンズを使うことができるので是非お試しください!

また、レンズやフィルター使用時の消費電力を最小限に抑えました。

その他、特定のパターンで編集/保存した時に正しく保存されない不具合を修正しました。

Fine Camera V1.71リリース

<変更点は以下の2つ>
(1)JPEGでエンコードしたデータでも写真に関するExif情報が無い場合には、PNGやGIFの時と同様に「—」で表示する
(2)もともと写真に関するExif情報を持たないPNGやGIFでも、保存時には日付と保存機器名を残すようにし、現在地情報を保存することが選択できるようになった

Fine Cameraでの編集後の写真の保存につきまして

iPhoneにプリインストールされている「写真」アプリや「カメラ」アプリと全く同様に、Fine CameraではPNGやGIFなどの画像データを編集した際にはJpegエンコードして保存しています。

PNGやGIFなどの画像データはもともと露出やISOなどの写真に関するExif情報を持ちませんので、Fine Cameraで編集して保存してもそれらのExif情報を表示することはできません。

そのことをよりわかりやすくするために、現在Appleに審査を申請中のバージョンV1.71では、Jpegでエンコードしたデータでも写真に関するExif情報が無い場合には、PNGやGIFの時と同様に「—」で表示するようにしました。

また、もともと写真に関するExif情報を持たないPNGやGIFでも、保存時には日付と保存機器名を残すようにし、現在地情報を保存することが選択できるようにしました。

なお、iPhoneにプリインストールされている「写真」アプリや「カメラ」アプリではPNGやGIFの画像データを編集しても日付や保存場所などのデータをExifとして保存しませんから、それらのアプリで編集されたものをFine Cameraで見るとやはり日付や保存場所などが表示されませんことにご注意ください。

ついに手ぶれ補正機能を搭載しました – V1.70

7pJ1V1.70のアップデートで手ぶれ補正機能のほか、以下のような機能が追加されました。

(1)手ぶれ補正機能
手ぶれ補正機能を搭載したので、静音、高画質な写真を気軽に撮ることができます。

(2)シャッター音の音量はiPhoneのボリュームボタンで調整。

(3)写真画面の写真情報
写真画面の「Info」で撮影場所などの写真の情報を表示しますが、そのままスクロールしながら他の写真の情報もチェックできます。

(4)連写にも簡易手ぶれ補正機能
連写の時にも簡易手ぶれ補正機能を搭載しました。

(5)シャッター音をメニュー画面からも選択可能
猫、犬やゾウなどの鳴き声のシャッター音をメニュー画面からも選択できるようになりました。

(6)フォーカス調整中は四角のアニメーション。

(7)写真画面でのズームの倍率を上げました。

その他、編集した写真を保存するときの不具合などを修正しました。